今日は十勝川温泉から阿寒湖温泉まで走ります。朝食は控えめに。
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 北方領土の早期返還を祈念して建立されたシンボル像「四島(しま)のかけ橋」。そして「灯火台」には、沖縄から運ばれた”祈りの灯”が今日もあかあかと燃え続けています。 ![]() 阿寒湖温泉に着いたのはもう夜。温泉にも入らずに、即食事です。 ご飯は一人分づつお釜で炊いてあってとってもおいしかったです。 ![]()
先月末北海道へ行ってきました。
今年は紅葉が少し遅れているらしく、まだ紅葉には早かったけれど、ヒグマ出没騒動も起きていない時期だったのでラッキーでした。 羽田に行ったら”鶴丸さん”見られるかしらと期待していきました。あった! 私達が乗ったのは今までのJALでしたけれど、1機見ることができて感激でした。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 北海道新千歳空港上空。もうすぐ着陸です。 ![]() 今回の私達のツァーはバスに乗りっぱなしと言うほど、走行距離の長い旅になります。 新千歳空港から一路十勝川温泉へ。走行距離202キロ。 夕食のすき焼きの十勝産牛肉がとってもおいしかったです。十勝産小豆の栗ぜんざいもね。 ![]() 十勝川温泉は、モール温泉として知られています。 琥珀色の湯は肌にすーっと馴染み、湯質の柔らかいとても良い温泉でした。
伊豆2日め。良いお天気です。
今日は昨年に続き3回目のコースですが、友達夫婦にとっては初めてのコースなので、昨年をなぞりながら昼食の「さくら」を目指して走ります。 ゴールデンウイーク中とはいえ平日なのですが、城ガ崎の門脇吊橋周辺は沢山の人で賑わっていました。残念ながら黄砂の為伊豆七島は見えませんでしたが大室山がきれい。 ![]() ![]() ![]() ![]() 何にかけても良いよ~と教えてもらったのが梅酢(下の写真左上)。 青梅1㌔、酢1リットル、砂糖1㌔だそうです。まろやかで美味しかったので、梅が店頭に出たら作ってみようと思います。 ![]() ![]() ![]() ホテルに帰り、伊藤園ホテル松川館の温泉に入りに行きましたが、桧風呂などレトロっぽくて良かったです。 夫たちはフリードリンクのお酒類がそろっているので嬉しそう~♪
今日はベトナムで最後の食事。
これしか食べなかったかな~?写真を撮り忘れたみたい。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() あっという間の6日間でしたが楽しかったです。皆様お世話様になりました。
ホテルのレストランでの朝食。美味しい♪
![]() ハロン湾で観光船が沈没し、日本人男性一人を含む12人がなくなったという事故の直後の、私たちの旅行だったのでちょっと心配でしたが、事故の後だから却って安全だろうということで、ハロン湾クルーズへ。 ハノイからすぐなのかなと思っていたら思いのほか…4時間もかかりました。 少し霧雨交じりのお天気でしたが、クルーズを初めて霧雨はやみました。なんて素敵なんでしょう。深みのある水墨画の世界です。 ![]() ![]() ![]() 今夜はハノイのAu Delice French Restaurant(オーデリース)で。 ![]() もう明日は日本に帰る日です。速いな、時間のたつのは。 今日の疲れを明日に残さないように、お休みなさいZzzzzz・・・
ビン フン リバーサイド リゾート & スパの朝です。
トゥボン(Thu Bon)川沿いにあるこのホテルは敷地内を散歩しているだけでも素敵。 朝6時過ぎのトゥボン川は、まるでターナーの絵のようです。 ![]() 今日はホイアンの旧市街を見て、世界遺産のミーソン遺跡を見て、そして国内線でダナン空港から、ベトナムの首都ハノイに飛びます。 ハードスケジュールなので、しっかりいただきます。 ![]() ![]() ![]() 空港から市内まで1時間くらいかかるとのこと。そのままレストラン(Le Tonkin)へ直行です。美味しかった~♪ ![]() ![]()
2連泊のコンチネンタルホテルサイゴン。
今日はベトナム中部ダナンに向かっての移動日なので、朝早く起きてホテルを散歩。 パティオも素敵。この花の名前は?食事も美味しい♪ ![]() 統一会堂、サイゴン大教会、中央郵便局、ベンタイン市場、ドンコイ通りなど、ホーチミンシティー観光です。 ![]() ANで昼食。 ![]() そこから専用バスに30分ほど乗ってホイアンへ着くころには真っ暗になっていましたが、突然の輝き、川に浮かぶ干支飾り、川にうつる街の明かり、どこか違う世界に迷い込んだようなホイアンの町でした。 ![]() ![]() 周りをきょろきょろ見回して、皆からはぐれないように。迷い込まないように…あの世界に。 恒川光太郎の本を読んだなら、きっと理解してもらえるこの雰囲気。 ![]() ![]() 今日の宿泊はVinh Hung Riverside Resort & Spa。 夢遊病者のように外に出て、別の世界に迷い込まないうちに早々にお休みなさい。 ![]() ![]()
コンチネンタルホテルサイゴンでの朝食。美味しい♪
![]() ![]() ![]() ハスの咲いている池を見ながらの食事は、とっても美味しかったです♪ ![]() ベトナム国内だけで200万人近い人々が犠牲になったこの悲惨な過ちを二度と繰り返してほしくないとの願いを込めて、ベトナム戦争に関する写真や保管物を展示してあります。 戦場カメラマン沢田教一さんの「「安全への逃避」」。彼はこの写真でピューリッツァ賞を受賞しましたが、その5年後にプノンペンの国境沿いで狙撃され、34歳で亡くなりました。 (下の写真はネットからお借りしました) ![]() ![]() 戦争証跡博物館の写真や展示物が思い出され、なかなか眠れませんでした。
ベトナムへ行ってきました。
★ベトナムと言ってまず思い浮かぶのはベトナム戦争。 ベトナム戦争が終結して35年。1975年4月、サイゴンが陥落し南ベトナムが消滅し、今ホーチミンと名を変えたサイゴンはどうなっているかしら。 ★美味しい食べ物。 行った友達誰に聞いても、「ベトナムは食事が美味しかったわ」と。 ★そして、原風景。 日本人が忘れつつある、でも心の中には残っている懐かしい田舎の風景。ある方が言っていらした、”ビニールハウスのない田園風景”。 こんな期待に胸弾ませて行ってきました。 タンソンニャット国際空港到着。 暑い! 専用バスに乗りホーチミンシティーへ。車窓からのホーチミンシティはなんて活気があるのでしょう。道いっぱいにあふれるバイク。喧噪。若者のエネルギーあふれる顔。 ![]() 部屋にはフルーツとチョコレート、そして水が。とっても美味しくいただきました。 ![]() ![]() ![]() 日本とベトナムの時差は2時間、日本の夜10時はヴェトナムの夜8時。 歯磨きもミネラルウオーターでしてくださいねと言われ、ちょっと緊張して歯を磨き、お休みなさいZzzzz・・・
今日は浦安に帰る日。
家の中がどうなっているか心配。帰らなければ・・・このまま帰らないでもう1週間くらい沖縄にいたい!沖縄~~良いところだから移住する?いやいや、マンスリーマンション借りて3ヶ月くらい暮らそうよ・・・帰らなければいけないのに、心は逃避してる。 朝の食事。ゆっくり食べよう。断水してるというし、しばらくはこれだけのもの食べられないかもしれないから(笑) ゴーヤジュースはいくら頑張っても飲めないけど。 ![]() 食事の後喜屋武岬(きゃんみさき)へ。 琉球では喜屋武を「きゃん」と発音し、これは「極み、突端」の意味だそうです。 最南端の岬ということで喜屋武岬とつけられたそうです。 ![]() ここ喜屋武岬は太平洋戦争末期に、アメリカ軍に追いつめられ、行き場を失った人々が身を投げた悲劇の地でもあります。そこに、平和の塔が建立され、恒久平和と鎮魂の思いが込められています。この平和の塔は、 沖縄戦終結前の6月20日に亡くなった第62師団の将兵の方々を悼んで昭和27年に建てられたそうです。 ![]() ![]() レンタカーを返し、そろそろ空港へ行く時間になりました。 空港内で沖縄そばを食べ機上の人に。 到着が近づいてきたころ、向かって左側、夕焼け空にくっきりと富士山のシルエットが。 『ただいま~』 感動して涙が出そうになりました。 ![]() さあ、飛行機を降りて浦安に帰ったら、戦いが始まる?わが市は被災地! < 前のページ次のページ >
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